2016.10.15 15:00 ~ 16:30

“業界慣習”と”ミュージシャンの権利”のジレンマを知ろう!!!

「なぜ自分が作った楽曲の権利を人に渡さなければいけないの?」

ロックバンドQUATTROのフロントマンであり、インディーレーベル「Littleize Records」を主宰する岩本岳士と

弁護士馬場貞幸が、音楽業界の慣習・実務と、本来ミュージシャンが持つ権利や法律の間に発生する「ジレンマ」について語ります。

「音楽で飯を食う」ことを目的としている方や、DIYの精神で活動しようとしている若手ミュージシャンにとって必聴です。

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