講師紹介

PROFESSORS

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岡田一男 矢島由佳子(CINRA)

アーティストプロモーター CINRA編集部 

・岡田一男

1979年東京都出身。2002年、エイベックス株式会社に入社。2011年に独立し、株式会社ハレバレを設立。2016年より、株式会社CAMPFIREにて音楽事業担当執行役員を務める。その他、株式会社Qacoii代表取締役、株式会社Yeezus代表取締役、株式会社Candeeプロデューサーなど。現在はSKY-HI、ぼくのりりっくのぼうよみ、出雲咲乃、SANABAGUN.などのプロモーションやブランディングを手がけている。「音楽を中心とした助っ人」として、音楽業界・エンターテイメント業界の裏方として勤労に励む。

 

・矢島由佳子

CINRA.NET編集者。大阪府出身、アメリカ・ニュージャージー経由、京都育ち、杉並区在住。『ビートルズはなぜ売れたのか?』をテーマに卒業論文を提出した後、芸能事務所に入社、アーティストマネージャーとして勤務。2014年より、CINRA.NET編集部で主に音楽記事を担当。

 

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大沢伸一×tofubeats

DJ  音楽プロデューサー

ご自身でアーティスト・DJとして活躍される傍ら、
アーティストをプロデュースするという、プロデューサーとしての顔も持つお二人の
ソニックアカデミーフェス特別対談が実現!

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冨田ラボ(冨田恵一)

音楽プロデューサー、作曲家、編曲家

http://www.tomitalab.com/

音楽家、プロデューサー、作曲家、編曲家、Mixエンジニア、マルチプレイヤー(ドラム、ベース、ギター、鍵盤)

1962年6月1日生まれ、北海道旭川市出身。 2000年前後、キリンジ作品におけるプロデュースや、日本の音楽シーンにおけるバラード楽曲のフォーマットになったとも言われるMISIA「Everything」をプロデュースして200万枚を超える大ヒットとなるなど、音楽プロデューサーとしての地位を不動のものとする。以後、キリンジ、MISIA、平井堅、中島美嘉、ももいろクローバーZ、矢野顕子、RIP SLYME、椎名林檎、木村カエラ、bird、清木場俊介、Crystal Kay、AI、BONNIE PINK、畠山美由紀、JUJU、坂本真綾、他数多くのアーティストにそれぞれの新境地となるような楽曲を提供する音楽プロデューサー。

“アーティストありき” で楽曲制作を行うプロデュース活動に対し、”楽曲ありき”でその楽曲イメージに合うボーカリストをフィーチャリングしていくことを前提として立ち上げたセルフプロジェクト“冨田ラボ”として今までに4枚のアルバムを発売。

2003年の1st Album「Shipbuilding(東芝EMI)」、ゲストボーカルに、松任谷由実、ハナレグミ、畠山美由紀、キリンジ、bird等を迎えた話題作となる。

2006年の2nd Album「Shiplaunching(ソニー・ミュージック)」、ゲスト・ボーカルに高橋幸宏、大貫妙子、CHEMISTRY等を迎えた。また、その発売記念イベントとして「冨田ラボCONCERT」をSHIBUYA-AXにて開催。大貫妙子、キリンジ、CHEMISTRY、SOULHEAD、高橋幸宏、畠山美由紀、ハナレグミ他、2枚のアルバムに参加した豪華アーティストをゲストに迎え、話題となる。

2010年の3rd Albumは “Shipシリーズ3部作” 完結編「Shipahead( Avex)」、佐野元春、秦 基博、安藤優子、吉田美奈子、キリンジ等をゲスト・ヴォーカルに迎えた。シングルとして秦 基博をヴォーカルに迎えた「パラレル feat. 秦 基博」はオリコン・シングル・チャートで最高7位、ウィークリーでも11位というスマッシュ・ヒットを記録。

2011年、イルリメ(作詞)&坂本真綾(ヴォーカル)という異色コラボレーションで制作された、冨田ラボの新曲「エイプリルフール feat. 坂本真綾」も収録した、プロデューサーとしてのキャリアをまとめた初のワークスベストアルバム、冨田恵一 WORKS BEST 〜beautiful songs to remember〜 を発売。初のWORKS BEST発売を記念して、BLUE NOTE TOKYOにて5年ぶり一夜限り行われたライブが話題になる。

2013年の4th Album「Joyous(Victor)」、原由子(サザンオールスターズ)、横山剣(クレイジーケンバンド)、椎名林檎、さかいゆうを迎え、コラボレーションを作品の中核に据えた“大人たちのファンタジー・テール”。

2014年は、自身初の音楽書「ナイトフライ -録音芸術の作法と鑑賞法-」を7月に発売、2016年度横浜国立大学の入学試験問題にも著書一部が引用され採用。

1つの曲が出来ていく工程をオーディエンスの前で披露する “作編曲SHOW” の開催や、世界中から著名アーティストが講師として招かれることで話題のRed Bull Music Academyにてレクチャーなども行いつつ、2016年は冨田ラボとして5枚目のオリジナル・アルバムを制作中。

音楽業界を中心に耳の肥えた音楽ファンに圧倒的な支持を得るポップス界のマエストロ。

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林ゆうき

compose / arrangement

1980年生まれ / 京都府出身

元男子新体操選手、競技者としての音楽の選曲から
伴奏音楽の世界へ傾倒していく。
音楽経験は無かったが、
大学在学中に独学で作曲活動を始める。
卒業後、hideo kobayashiにトラックメイキングの基礎を学び、競技系ダンス全般の伴奏音楽制作を本格的に開始、さまざまなジャンルの音楽を取り込み、元踊り手としての感覚から映像との一体感に重きを置く独自の音楽性を築く。

代表作として、ドラマ:連続テレビ小説「あさが来た」「リーガルハイ」シリーズ「Doctors」シリーズ、アニメ:「ハイキュー‼︎」シリーズ「僕のヒーローアカデミア」「ガンダムビルドファイターズ」映画:「神様のカルテ2」「僕だけがいない街」「青空エール」などがある。

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UTA-PLA発表会

UTA-PLA会員

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鳥山雄司

ギタリスト、音楽プロデューサー

www.toriyamayuji.com/

ギタリスト、音楽プロデューサー。

1981年慶応大学在学中にセルフプロデュースによるソロ・デビューアルバムを発表。その後1996年にスタートしたTBS系ドキュメンタリー番組「世界遺産」にテーマ曲「The Song of Life」を提供、大ヒットオムニバスアルバム「image」にも収録され、自身の代表曲となる。他、フジテレビ系「フジサンケイクラシック」ゴルフ中継テーマ曲「Let me go」をはじめとする数多くの名曲をリリース。現在までにソロアルバムを15枚、また、学生時代からの朋友 神保彰(ds)、和泉宏隆(key)とのユニット「PYRAMID」によるアルバムを3枚発表している。

アレンジャー、プロデューサーとしても松田聖子、吉田拓郎、葉加瀬太郎、CHARA、宮本笑里、宮本文昭、伊東たけし、小松亮太、WeiWei Wuu等、幅広いジャンルのアーティストを数多く手掛ける一方で、アニメーション「ストリートファイターII MOVIE」「鋼鉄三国志」、ゲーム「幻想水滸伝V」、映画「神様のパズル」「クヌート」等のサウンドトラックも担当。 2014年には自身のレーベル「Super Paw」を設立。精力的にその活動の幅を広げている。

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真太郎(UVERworld)

ドラマー

Drums from UVERworld

滋賀県出身の6人組バンド。
バンド名のUVERworldは、「自分たちの世界を超えて広がる」ということからドイツ語を変形させたUVER(ウーバー)とworldから名づけられた。
その独自のサウンドとTAKUYA∞の紡ぐ歌詞だけでなく、彼らの生き様、人間力が今を生きる若者に届いており、絶大な支持を得続けている。

2005年のデビュー以来、25枚のシングルと7枚のアルバム、9枚のライブDVDをリリースし、いずれもオリコン上位にランクイン。
2008年11月に発売された12thシングル「儚くも永久のカナシ」では、初のシングルウィークリーランキング1位を獲得。
2008年12月には日本武道館、大阪城ホールでの単独公演を即日完売のもと成功。
2009年12月9日、初のベストアルバムである「-Neo SOUND BEST-」をリリース。
2010年11月27日には、初の東京ドームライブを大成功を納める。

2012年11月に発売した最新アルバム「THE ONE」のリリース後はアリーナツアーを敢行し、さいたまスーパーアリーナや横浜アリーナ2デイズも
即日完売するなど着実に動員を増やしつつも、小さなライブハウスでのライブも積極的に行うなど、ライブバンド、バンドマンとしてのスタンスも貫き続けている。

また、2012年8月自身のドキュメンタリー映画「UVERworld DOCUMENTARY THE SONG」を公開。翌年DVD/BD盤にてリリースし、
日本人アーティストのドキュメンタリー映画では初の快挙となるオリコン週間DVDランキング1位を獲得。

2014年3月26日サポートメンバーだった誠果(Manipulator/Sax)がメンバーとして加入し6人編成に。新生UVERworldとなり、目下活動中。

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藤重佳久

活水学院吹奏楽団音楽総監督

福岡県久留米市出身。武蔵野音楽大学音楽学部器楽科卒業。在学中より東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団の一員として活躍。1979年より精華女子高等学校教諭。吹奏楽顧問としてこれまでに、全日本吹奏楽コンクール19回出場のうち金賞10回・銀賞9回・銅賞1回、全日本マーチングコンテスト16回出場のうちすべて金賞受賞。

1999年世界マーチングバンド世界大会でワールドチャンピオンに導く。2006年ローズパレード遠征ではホリデーボール・ミュージックフェスティバルで総合優勝を獲得する。

また、2006年世界マーチングバンド世界大会ではパレード部門でワールドチャンピオンを獲得する。平成20年度、長年出場指揮者賞を全日本吹奏楽連盟より受賞、福岡県私立学校教育功労者表彰。平成21年度、文部科学大臣優秀教員表彰。平成25年度福岡県文化賞を吹奏楽部が高校生として初めて受賞。平成27年度より活水女子大学音楽学部教授、活水中学・高等学校吹奏楽部の音楽総監督を務める。

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各レコード会社新人開発スタッフ

各レコード会社新人開発スタッフ

【参加パネラー陣】
・エイベックス・マネジメント株式会社 代表取締役社長 伊東宏晃さま
・ビクターエンタテインメント 制作本部ADグループ 奥口法子さま
・ソニー・ミュージックエンタテインメント SDグループ 須藤一希
・ソニー・ミュージックアーティスツ 開発部 冨永周平
・ソニー・ミュージックエンタテインメント Red Project 加茂啓太郎(元ユニバーサル/Great Hunting)

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木村匡也(きむらきょうや)

ナレーター

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杉本圭司

(株)Zeppライブ、(株)バックステージプロジェクト  代表取締役

(株)Zeppライブ、(株)バックステージプロジェクト  代表取締役
1959年、東京都生まれ。1985年、コンサート制作会社・株式会社バックステージプロジェクト設立代表取締役。X JAPAN、LUNA SEA、など多数のコンサートプロモートを手掛けるほか、97年ビクターと共同でレーベル、ガイレコード設立、河村隆一他をリリース。その後、2012年、Zeppライブエンタテインメント設立と同時に代表取締役に就任。

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京須 偕充

ソニーミュージック来福レーベルプロデューサー

1942年東京・神田生まれ。 慶應義塾大学卒業。 ソニーミュージック(旧CBSソニー)のプロデューサーとして、六代目三遊亭圓生の「圓生百席」、三代目古今亭志ん朝、柳家小三治のライブシリーズなどの名録音で広く知られる。 少年時代からの寄席通い、戦後落語の黄金期の同時代体験、レコーディングでの経験などをもとに落語に関する多くの著作がある。 おもな著書に『古典落語CDの名盤』(光文社新書)、『落語名人会 夢の勢揃い』(文春新書)、『圓生の録音室』(ちくま文庫)、『落語の聴き熟し』(弘文出版)、『落語家 昭和の名人くらべ』(文藝春秋)、編書に『志ん朝の落語』(ちくま文庫)など。TBSテレビ「落語研究会」の解説のほか、「朝日名人会」などの落語会プロデュースも手掛けている。

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ソニックアカデミーオリジナル楽器コンテスト実行委員会

楽器コンテスト実行委員会

ズバリ!オリジナル楽器の独創性を競うコンテストです。

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ケンモチヒデフミ

サウンドプロデューサー

http://www.h-kenmochi.com/

1981年8月2日生まれ、埼玉育ち。サウンドプロデューサー/トラックメイカー/作詞家/作曲家。
学生時代に音響専門学校に通いながらも違和感を感じ、トラックメイカーに転向。2003年よりクラブジャズ系のインストを制作し、自主制作CDをコンスタントに発表。2008年Nujabes率いるHydeout Productionsより1stフルアルバム『Falliccia』をリリース。2010年11月には2ndアルバム『Shakespeare』をリリース。
2012年よりポップユニット<水曜日のカンパネラ>を始動。それまでのクールなイメージとは一線を画した路線で、作詞作曲を含めサンドプロデュース兼メンバーとして所属。中毒性の高い脱力ラップチューンで新境地を開拓中。

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いしわたり淳治

作詞家・音楽プロデューサー

http://kihon.eplus2.jp/

97年SUPERCARのメンバーとしてデビュー。05年の解散後は作詞家としてsuperfly『愛を込めて花束を』、少女時代『PAPARAZZI』などジャンルを問わず数多くの楽曲を手掛ける一方、音楽プロデューサーとしてチャットモンチーや9mm Parabellum
Bullet、NICO Touches the Walls 、GLIM SPANKYなど現在のロックシーンには欠かせない存在となった数多くのアーティストを手掛ける。07 年には小説・エッセイ集「うれしい悲鳴をあげてくれ」を出版。雑誌等への執筆も行っている。

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大岩 Larry 正志

グラフィックデザイナー/ボイスアクター

http://www.oneman-show.com/

サザンオールスターズやポルノグラフィティ、T.M.Revolutionなど様々なアーティストのビジュアルデザインなどを手掛ける他、埼玉西武ライオンズ、福岡ソフトバンクホークス、楽天イーグルス、東京ヤクルトスワローズのユニフォームやロゴのデザインなど、音楽界にとどまらず、お笑い、スポーツなど、幅広いエンタメ業界で活躍するグラフィックデザイナー。
また、デザイナーとしての活動のみならず、人気アニメ「The World of GOLDEN EGGS」ではボイスアクターを担当している。

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大沢伸一

音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家

http://www.shinichi-osawa.com/

大沢伸一(Shinichi Osawa)
音楽家、DJ、プロデューサー、選曲家。主な活動はMONDO GROSSO、AMPS、Thousand Tears Orchestra、LNOL。リミックスワークを含むプロデュースワークでBOYS NOIZE、BENNY BENASSI、ALEX GOHER、安室奈美恵、JUJU、山下智久などを手がける他、広告音楽、空間音楽やサウンドトラックの制作、アナログレコードにフォーカスしたミュージックバーをプロデュースするなど幅広く活躍。

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沖仁

フラメンコギタリスト

http://jinoki.net/

1974年生まれ。スペインと日本を往復し20代を過ごす。2006年メジャーデビュー。07年4月〜NHK大河ドラマ「風林火山」紀行テーマ曲を担当。2010年7月、
スペイン三大フラメンコギターコンクールのひとつ「第5回 ムルシア “ニーニョ・リカルド” フラメンコギター国際コンクール」に出場し、国際部門で優勝。日本人として初の快挙を成し遂げた。2013年、各界のトップ・アーティストを迎えたコラボ・アルバム「Dialogo [ディアロゴ] 〜音の対話〜」、2015年8月、日本が世界に誇るトップ・ジャズ・ギタリスト渡辺香津美との、2枚組ライブ・アルバム「沖仁 con 渡辺香津美/エン・ビーボ!〜狂熱のライブ〜」をリリース。フジテレビ系「ヨルタモリ」で常連客役で出演した。また、2016年1月より野村不動産「プラウド」TVCM楽曲のプロデュースと演奏を担当している。

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加藤ミリヤ

アーティスト

1988年生まれのシンガーソングライター。
2004年に「Never let go / 夜空」でデビューすると、リアルな歌詞と生きざまが支持され“女子高生のカリスマ”として同世代から人気を博すようになる
2011年からは小説家としても活躍しマルチな才能を発揮している。
ファッションデザイナーとしても活躍する彼女を真似する“ミリヤー”現象を巻き起こし、『VOGUE JAPANWOMAN OF THE YEAR 2010』を受賞。
現在も現代女性の愛や葛藤を歌い続け、“時代の代弁者”と呼ばれ熱く支持されている。
ニュー・アルバム「LIBERTY」を今年3月にリリースし、現在全国ツアー“DRAMATIC LIBERTY””tour 2016を開催中。

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楠瀬タクヤ

SCRAMBLESクリエイター/ドラマー/コンポーザー

高校在学中にバンドHysteric Blueのドラマー、コンポーザーとしてデビュー。
「春~spring~」や「なぜ・・・」などのヒット作を産み出し、解散後は演劇の劇伴を中心にフリーランスとして活動。
これまでに50本以上の舞台作品を手がけるなど活動の幅を広げ、近年はドラマーとして多くのアーティストのライブやレコーディングをサポートしており、
幅の広い視点と分かりやすい分析で信頼を集めている。

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小柳輝昌

ディスクガレージ・社長室長

文化放送のイベント事業部 ~ コンサート制作会社Prime Direction(現Avex Live Creative) を経て、現在のディスクガレージに。
Stevie Wonder、Back Street Boys、Ennio Morricone、Mt.Fuji Jazz Festival、Crossover Japan、SAYONARA 国立競技場-JAPAN NIGHT、、、
数々の国内外アーティストのコンサート、イベントの企画・招聘・制作を担当し、中でも全面プロデュースを手掛けた昨年の 松本隆 作詞活動45周年記念コンサート
『風街レジェンド2015』は大きな成功を収めると同時に、文化庁からも同イベントの内容が高く評価され、松本隆さんが文部科学大臣賞・芸術選奨・大衆芸能部門の大賞を受賞するなど、
偉大な作詞家と新しい形のライブ・イベントをつなぐ提案がエンタメ業界内外に広く認められる結果となる。また近年欧米でも話題の、巨大スクリーンとフルオーケストラの
コラボレーションによる最新のライブ・エンタテインメント=シネマ・オーケストラ・コンサートのスタイルをいち早く日本に紹介し、GOD FARTHER LIVE、TITANIC IN CONCERT等の
話題作の多くを手掛ける、今コンサート業界で最も注目されるプロデューサーの一人。

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重永亮介

作曲家・編曲家・サウンドプロデューサー

1987生まれ。
21歳の時にKAT-TUN・玉置成実・中島愛などに楽曲が採用され本格的な作曲活動をスタート。
その後、作曲のみならずアレンジや作詞も手掛けるようになる。
2012年より藍井エイルのライブにバンドマスター及びキーボードとして参加。
AKB48・E-girls・遊助・中川翔子・FUNKY MONKEY BABYS など、様々なアーティストの作曲やアレンジ等を手掛ける中、特にアニメテーマ曲のクリエイターとして高い評価を得ている。

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品川カズ

トボガン 代表取締役 

93年に渡米。95年には現在のトボガンの前身となるKaz Coodination inc.をLAに立ち上げ、多数のTVCM、雑誌、グラフィックの制作やコーディ
ネートをする。また、NYのカング&リーやLAのコルビー&パートーナーズと業務提携でAT&T、All State、ハウスUSAなどの多言語CMのプロ
デュースなどにも携わる。仕事の幅を広げるため2010年に日本へ帰国、広告の企画制作や海外案件を主業務とする株式会社トボガンを東京に、
Toboggan IncをLAにそれぞれ立ち上げる。現在はクリエイティブ・プロデューサー、クリエイティブ・ディレクターとして、企業の広告全般(PR、
プロモーション、TVCM、マーケティング、WEB戦略、ブラディング)からミュージックビデオの企画制作、テレビ番組の企画など、企業の海外PR
やイベントプロモートなど多岐に渡って活動中。日本から海外へ、海外から日本へあらゆるコンテンツやメディアを通して企業をサーポートしている。

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SUE CREAM SUE

ダンサー

1986年、米米CLUBより一足先に、アルバム「シュークレアリズム」でFOR LIFEよりデビュー。以降、米米CLUBのステージには欠かせない存在となり、それは1997年の米米解散まで続いた。POPでキュートで遊び感覚も忘れないシュークは女性からの圧倒的な支持を受けてきた。自らステージセットから、衣装、アーティスト・グッズなどのデザインやソングライティングも手掛け、多才なアーティスト性を見せる。
米米CLUB解散後は、ソロ活動を開始。2011からはFLASH金子とのユニット「シュークフラッシュ!」を開始。毎年行われる「夏へのツアー」で全国に足を運んでいる。2016 よさこいチーム結成。「TEAM朱舞(チームシューマイ)」3/26,27KANAGAWAよさこいwith龍馬、総踊りにて旗揚げパフォーマンス決定4月1日、20年ぶりのオリジナルシングル「よさこい-龍-ドラゴン」をリリース決定
「夏へのツアー2016」DISCO よさ恋 ロマンチカ

1983年  米米CLUBのダンスチーム、シュークリームシュとしてデビュー
1986年  FOR LIFEよりアルバム「Suecrealisme」でレコードデビュー
1986年  シングル「甘い密」リリース
1987年  FOR LIFEより2ndシングル「BAT MAN」リリース
1991年  久光「クレンジングクリーム」CF出演
1992年  人気ドラマ「素顔のままで」サウンドトラック音楽プロデュース
1994年  渋谷公会堂を皮切りに単独コンサート全国11ヶ所13公演
「スーパー・グレイテスト・ヒッツ’94(デラックス)シュークリームシュ・リサイタル」
1994年   SONY RECORDSより「シューク・スーパー・グレイテスト・ヒッツ」リリース
1996年  シュークのラストツアー「シューク・リサイタル2」
全国15ヶ所公演。シングル「涙のピエレッタ」ライブビデオ「シューク・テレビ・リサイタル」
1997年  米米CLUB解散コンサート
2006年  米米CLUB再結成
2011年  シュークフラッシュ!「冬の入り口ツアー」あなたの側で歌いたい!踊りもあるゾィ
2012年  シュークフラッシュ!「夏へのツアー」フラッシュダンス2012 続、あなたの側で歌いたい!踊りもあるゾィ
2013年  シュークフラッシュ!「夏へのツアー」三角関係&You
2014年  シュークフラッシュ!「夏へのツアー」ハピオラ女王のハピオラ伝説
2015年  シュークフラッシュ!「夏へのツアー」大人の真剣勝負
2016年  シュークフラッシュ!「夏へのツアー」ディスコよさ恋☆ロマンチカ

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杉山勝彦

作詞・作曲・編曲・ギター

「USAGI」http://usagi-official.com のギタリスト。作詞作曲編曲家として嵐、AKB48、乃木坂46、SKE48、倖田來未、私立恵比寿中学、中島美嘉、Hey!Say!7等に楽曲提供多数。

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ソニーミュージック・ウクレレ部

ソニーミュージック公認のウクレレサークル (名誉顧問:Jake Shimabukuro)

ソニーミュージック・ウクレレ部

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zopp

作詞家、小説家、リリックプロデューサー、音楽プロデューサー、コトバライター

16歳の時、初めてのアメリカ留学を経験。その時に勉強の延長線上で様々な海外アーティストの歌詞を翻訳している内に、作詞の世界に魅せられ作詞家を目指す。

作詞活動と並行して、作詞家の育成(zoppの作詞クラブの講師)、ネーミング等を考える(コトバライター)、テレビ出演など、多岐にわたって活躍の場を広げている。

作詞をする際に大切にしてる事は「ストーリー性・インパクト・歌いやすさ・個性」。

2016年7月13日に「カクメイゼンヤ・エンターテイメント」レーベルを設立。今後プロデューサーとしても活躍していく予定である。

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TAKUYA

ギタリスト・サウンドプロデューサー

京都生まれのギタリスト兼ソングライター兼プロデューサー。
93年9月に「JUDY AND MARY」のギタリストとしてデビュー。
『クラシック』『くじら12号』『イロトリドリノセカイ』など多くのヒット曲の作曲・作詞を
手がける。
97年9月にROBOTSでソロデビュー。
アーティスト活動の傍ら、猿岩石・∧ucifer・SMAP・藤井フミヤ・高橋瞳etc… への楽曲提供等、
プロデュース活動も精力的に展開。

また、「仮面ライダー ダブル」の主題歌「W-B-X ~W Boiled Extreme~」では、 上木彩矢とのコラボレーション『上木彩矢wTAKUYA』としてVo.Gtを担当、アレンジも手がけている。

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tofubeats

音楽プロデューサー/DJ

1990年生 まれ、神戸で活動を続けるProducer/DJ。
学生時代からインターネットで活動を行い、SMAP、YUKI、 ももいろクローバー、Flo Rida、Para One、くるり等、 ジャンルを問わず様々なアーティストのリミックスを手掛ける。
プロデューサーとしてもlyrical school、9nine、Negicco、 でんぱ組inc.と いったアイドルやアーティストに楽曲提供をしており、
SONY、SEGA、SHIPS、KOSE、CONVERSE、LUMINEなど、TVCMやWebCMの音楽制作等も多数。
ソロアーティストとしてはスマッシュヒットした「水星 feat.オノマトペ 大臣」を収録したアルバム「LOST DECADE」、過去の外部仕事を纏めたワークス集2枚を2013年にリリース。
同年秋にはWARNER MUSIC JAPANのレーベルunBORDEからメジャーデビューEP「Don’t Stop The Music feat.森高千里」を リリース。
2014年春にメジャー2nd EP「ディ スコの神様 feat.藤井隆」をリリースしこちらも各地で話題となる。
制作だけではなくDJとしても多くの現場をこなし、高校生時代のWIRE08出演を皮切りに、2013&2014 年末にはCOUNTDOWN JAPANにも出演を果たす。
2014年7月にはイギリスのラジオ局BBCのプログラム『BBC Radio1Xtra Diplo and Friends』 に日本人として初出演し、エクスクルーシブ・ミックスがオンエアされる。
また、数誌でコラムの連載も行っており、各方面で 精力的に活動中。
2014/10/02(豆 腐の日)には、待望のメジャー1stアルバム「First Album」をリリース。
それ以降も立て続けに森高千里とのコラボレーション配信作品「森高豆腐」,「First Album」のRemixアルバムである「First Album Remixes」,3rd EP「STAKEHOLDER」を発売。
そして2015/09/16には満を持してのメジャー2ndアルバム「POSITIVE」をリリースし、iTunes Store J-POPチャートで見事1位を獲得。iTunes 2015 ベストアーティストにも選出された。
2016/1/20には超豪華メンツが顔を揃えた「POSITIVE REMIXES」を発売。
WARNER MUSIC JAPAN ARTIST

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名渡山遼

ウクレレプレイヤー

http://www.ryonatoyama.com/ 

ウクレレシーンに新たな風を呼び起こす、日本の若手プレイヤーの中でもナンバーワンの呼び声高いウクレレプレイヤー。
1993年生まれ。小学校6年生の夏休みのハワイ旅行で家族がお土産に買ったウクレレを弾き始める。14歳の頃にはハワイのウクレレ・プレイヤーのオープニングアクトを務める。2010年、ジェイク・シマブクロのジャパンツアーにも出演。これまでに3枚のオリジナルアルバムをリリースし、2014年7月には3rdアルバム「RAINBOW」を発売。海外からも注目を浴び、ハワイ、イギリス、オーストラリア、香港、タイのウクレレフェスで演奏し、そのプレイが絶賛された。2015年には4thアルバム「UKULELE SPLASH!」、クリスマスアルバム「UKULELE Merry Christmas!」を発売。“ハワイのグラミー賞”と言われる「ナ・ホク・ハノハノ・アワード」最優秀インターナショナル・アルバム部門にダブルノミネートされ、「UKULELE SPLASH!」が日本人としては最年少で見事に受賞した。イマジカBS20周年記念ドラマ「いつも まぢかに」のサウンドトラックも手がけるなど音楽家としての評価も高まっている。
2016年7月、満を持してのメジャーデビューアルバム「Made in Japan, To the World.」がキングレコードより発売される。若干23歳ながら超絶なテクニックと癒しのプレイを自在に操る、世界中で今後の活躍が最も期待されるウクレレ・プレイヤーの一人である。愛用のウクレレを全て自身で製作するウクレレビルダーでもある。
インフォメーション http://www.insense.co.jp/ 
オフィシャルHP http://www.ryonatoyama.com/ 

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難波弘之

キーボード・作曲・編曲・SF作家

http://nambahiroyuki.com/

1973年学習院大学在学中よりプロ・ミュージシャンとして活動を始める。1975年に”金子マリ&バックス・バニー”を結成。1979年には1stソロ・アルバム『センス・オブ・ワンダー』をリリース。また、この年から1982年まで山下達郎のツアーにも参加。1981年にはそうる透、田辺モットと自身のバンド”センス・オブ・ワンダー”を結成。ソロ、バンドを合わせ多数の作品を発表。また、「グリーン・レクイエム」「真幻魔大戦」といったイメージ・アルバムや数々のTVドラマ、アニメの音楽を手掛ける。現在に至るまで、ミュージシャン、作曲家、プロデューサー、SF作家、東京音楽大学の教授など、幅広い分野で活躍中。今年で鍵盤生活40周年を迎える日本のキーボーディストの第一人者。

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灰野アイ子 上代由紀

ソニーミュージック

灰野アイ子
中島美嘉 など数多くのレコーディング現場にて、一流のミュージシャンやアーティストが奏でる音楽に触れてきた経験を元に、“楽しい”をキーワードにした「歌や音楽を学べる場」を提供すべくソニックアカデミーの歌活応援サイトUTA-PLA(http://web.sonicacademy.jp/)を立ち上げる。

上代由紀
東京都出身。3歳~ピアノ、6歳~ミュージカル、12歳~声楽を学び17歳で韓国・徳園芸術高校(声楽科)へ単身留学。2年の留学期間を経て、洗足学園音楽大学へ進学・卒業。ソニーミュージック入社後、2PM、2AM、NU’ESTなどK-POPグループのA&Rを担当。現在は、MISIA、OKAMOTO’SのA&Rを担当。

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灰野一平

ソニーミュージックプロデューサー

歌うま少女ブームを巻き起こした“Little Glee Monster”や、Jazzをベースにした確かなボーカル力に定評のある“JUJU”、その声の魅力で世界中のファンを魅了する中島美嘉など、本格派歌手から国民的アイドルグループまで、さまざまなアーティストのレコーディング・ボーカルディレクションを行ってきたヒットプロデューサー

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萩原健太/東京ボブ

音楽評論家/ミュージシャン

http://www.polkadots.jp/to_bob/

萩原健太(はぎわら・けんた) プロフィール

音楽評論家/DJ/プロデューサー。

主なプロデュース作品として、米米クラブ『Go Funk』『5 2/1』『米米クラブ』/五木ひろし『五木』/憂歌団『知ってるかい!?』/山崎まさよし『Home』/FREEBO『Smoking Blues』『Blue Moon』等々を手掛ける。

書籍は、『70年代シティ・ポップ・クロニクル』(エレキングブックス)/『ボブ・ディランは何を歌ってきたのか』(エレキングブックス)/『ザ・ビーチ・ボーイズ・ディスク・ガイド』(ミュージック・マガジン)/『ロック・ギタリスト伝説』(アスキー新書)/『ポップス・イン・ジャパン』(新潮文庫)/『はっぴいえんど伝説』文庫版(シンコー・ミュージック)等を出版。

日本テレビ『誰も知らない泣ける歌』、NHK『熱血おやじバトル』、テレビ朝日『タモリ倶楽部』等、他にも多数出演。

東京ボブ プロフィール
93年頃からボブ・ディラン潮来としてライヴ活動を始めると、マニアの間で急速に噂が広まり、みうらじゅん氏等によってメディアに紹介され、
ファンの間では東ボブ(とうぼぶ)の愛称で親しまれるようになる。
2001年にファーストCDをリリース、2003年にはザ・バンドのメンバー等も参加しているボブ・ディラントリビュート盤に1曲参加し、
ヨーロッパBMGから世界発売された。
2006年には池袋にボブ・ディランをコンセプトにしたカフェバーPolkaDots(ポルカドッツ)をオープン。
2015年9月には初のロンドン・ツアーを成功させるなど、今現在も精力的な活動を続けている。

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春畑道哉

ギタリスト

http://www.haruhata.com/

小学校時代からピアノを習い始め、中学時代に先輩に誘われキーボートとしてバンド活動に参加。その後、今度はギタリストとして自身でもバンド活動を開始。
高校入学と同時にエレキギターを手にし、各種コンテストに応募、84年に「シルクロード音楽祭」に出場、優勝は逃したものの、「ベストギタリスト賞」を獲得。
その後TUBEを結成し、現在に至る。
ソロ作品としてはJリーグのテーマソング「J’s THEME」をはじめ、多数の楽曲がTV、CMで起用されている。また、バンドのメロディーメーカーとしてはもちろん
のこと、その卓越したギターテクニックにも定評があり、2002年に日本人としては初となるFENDER USA社との専属契約を結んだ。
その後も2016年にはヴィッセル神戸テーマソングとして楽曲を提供するなど精力的な音楽活動をTUBEと並行して行なっている。

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本田雅人

producer / composer / playing : saxophone, flute, EWI, and so on

http://www.ciao-ciao-ciao.com/

音楽教員の両親の影響で小3でサックスを始める。国立音大時代にはニュータイドジャズオーケストラに所属、山野ビックバンドジャズコンテストにて優勝、最優秀ソリスト賞を受賞。在学中から「原信夫とシャープス&フラッツ」のリードアルト奏者を務め、卒業後はトップアーティストのレコーディングやツアーサポート等ジャンルを超えて多数参加。’91年フュージョングループ「T-SQUARE」加入。フロントを飾ると共に、作曲、アレンジ面でも新風を巻き起こす。1998年T-SQUARE退団、ソロアーティストとして活動開始。自己の「本田バンド」以外にも自身のビッグバンド「B.B.Station」や「Witness」「Four of a Kind」「Voice Of Elements」等のプロジェクト、佐山雅弘や鳥山雄司等とのデュオ、本田一人のワンマンライブ、マリーンとのコラボアルバムではビッグバンドアレンジからプロデュースまで担当するなど、その活動形態は多岐に渡っている。
海外アーティストとの共演もボブ・ジェームス、デヴィッド・サンボーン、マーカス・ミラー、ハーヴィー・メイソン、レイ・パーカーJr.等、多数。
2015年6月には10枚目のオリジナルアルバム「Saxes Street」をリリース。
最近では昭和音楽大学客員教授を努めるなど、後進の指導にも熱心に取り組んでいる。

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松隈ケンタ

SCRAMBLES代表/サウンドプロデューサー/コンポーザー/アレンジャー

福岡県出身。
ロックバンドBuzz72+を率いて上京、2005年avextraxよりデビュー。
編曲家chokkakuのプロデュースにより4枚のCDを発表。
休止後に作詞/作曲/編曲家として活動を始める。
2011年、音楽制作チーム「スクランブルズ」を結成。
J-popの中にエモーショナルなロックサウンドを取り入れることに定評がある。
高い音楽性にこだわったプロデュースワークにより、近年のアイドル界に大きな影響を与えており、今最も注目されているプロデューサーである

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松武秀樹

シンセサイザー/プログラマー作編曲/プロデューサー

1951年生まれ【横浜出身】1970年の大阪万博で、シンセサイザーとコンピューターを組み合わせて演奏されていた「スイッチド・オン・バッハ」を聴き、新しいフィールドに大いなる興味と関心を抱く。
20歳から冨田勲氏のアシスタントとして、当時日本には数台しかなかった“モーグ・シンセサイザー””による音楽制作のスタッフを経験。独立後もシンセサイザー・ミュージックの可能性を追求、 モーグ・シンセサイザー・プログラマーの第一人者としてロック、ポップス、CM音楽のレコーディングに参加する。
1977年 ~ 1982年にかけて、シンセサイザー・プログラマーとしてYMO作品に参加し、数々の伝説的なレコーディングを経験し、ワールドツアーを含めたYMOライブにも帯同。「YMO第4のメンバー」と称される。
1981年には自身のユニットであるLOGIC SYSTEMを結成し、現在までに15枚のアルバムを発表。そのうちの2枚は世界8ヵ国でメジャー リリースされ、各地に熱狂的なファンを生み出している。

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山内真治

アニプレックス・プロデューサー

http://www.aniplex.co.jp/

1993年 ソニー・ミュージックエンタテインメント入社。
ソニーレコードにて宣伝を担当後、ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ、(株)SMEレコーズにて音楽制作、A&Rを担当。
2010年より現職。現在、(株)アニプレックス 企画制作グループSS制作部次長。

主な制作担当アーティスト:
LiSA、Kalafina、花澤香菜、HIGH and MIGHTY COLOR 、SIAM SHADE、I WiSH、北出菜奈など

主な主題歌制作及び音楽プロデュース担当アニメ:
<物語>シリーズ、Fate/Zero、ソードアート・オンライン、あの日見た花の名前を僕たちはまだ知らない
魔法少女まどか☆マギカ、魔法科高校の劣等生、俺の妹がこんなに可愛いわけがない、黒執事
空の境界、Aチャンネル、ニセコイ、冴えない彼女の育て方、ハイスクール・フリート
機動戦士ガンダムSEED Destiny、BLEACH、D.Gray-man、コードギアス 反逆のルルーシュ など

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渡辺潤平

Copywriter / Creative Director

http://watanabejunpei.jp

渡辺潤平

コピーライター/クリエイティブディレクター

 

1977年生まれ。早稲田大学教育学部卒業。博報堂、GROUNDを経て渡辺潤平社設立。最近の仕事に渋谷PARCO「LAST DANCE_」、日経電子版「課長田中電子版」、千葉ロッテマリーンズ「挑発ポスター」、三菱地所グループ「三菱地所を、見に行こう。」など。 カンヌ国際広告祭ブロンズ、TCC新人賞、日経広告賞部門賞など受賞。京都精華大学デザイン学部非常勤講師。雑誌公募ガイドにて「渡辺潤平のコピトレ!」連載中。

 

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岩本岳士/馬場貞行

QUATTRO/Littleize records 弁護士

岩本岳士
QUATTROのボーカルとして2004年のデビュー以来11年間バンドを牽引。
2014年にはLittleize recordsを立ち上げる。レーベルにはToru Matsumoto、YOUR ROMANCE、PAELLAS、Cloud Chambreが所属。
2015年ソロ名義で2枚のアルバムをリリースする。
2016年に弁護士 馬場貞行と共に一般社団法人Rights And Creationを設立。権利についての啓蒙活動や、アーティストの創作活動における問題解決のサポートを行っている。

馬場貞行
1980年生まれ。慶應義塾大学大学院法務研究科卒。都内法律事務所で広く企業法務や訴訟対応に携わった後、2012年、虎ノ門イデア法律事務所(現・黄櫨綜合法律事務所)を共同設立。文化活動を支援する専門家NPO『Arts and Law』所属。アート、音楽、映画、ファッション、出版等のクリエイティブな事業活動や、スタートアップを中心とするIT/Web事業会社、不動産事業会社等に知的財産法務、企業法務及び資金調達等のアドバイスを提供している。

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