楠瀬タクヤ

2016.07.16

楠瀬タクヤ

高校在学中にバンドHysteric Blueのドラマー、コンポーザーとしてデビュー。
「春~spring~」や「なぜ・・・」などのヒット作を産み出し、解散後は演劇の劇伴を中心にフリーランスとして活動。
これまでに50本以上の舞台作品を手がけるなど活動の幅を広げ、近年はドラマーとして多くのアーティストのライブやレコーディングをサポートしており、
幅の広い視点と分かりやすい分析で信頼を集めている。